【トラストウォーター体験談|人気の水素水の効果】

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水素水トラストウォーターを実際に買って飲んでみた私の体験談です。

 

数ある水素水の中からこの商品を選んだ理由。

 

そして、飲んでみて体に起こったことを報告しています。

 

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トラストウォーターを選んだ理由

水素水商品写真

 

この水素水を選んだ理由をお話しましょう。

 

まず、水素水の効果の発見者・太田成男教授(日本医科大)の「水素水とサビない身体」を熟読しました。

 

教授もよく「どの水素水を選んだらいいですか?」と聞かれるそうです。

 

その答えは「水素は水素で違いなどない。濃度がすべて。飲用時点で0.8ppm以上を目安に、ちゃんと水素が入ってるものを選びなさい。」とのことでした。

 

あと、「素材の水がおいしい天然水を使っている商品が売れている。」とのことでした。

 

教授の言葉に従って選んだところ、自然に結論はトラストウォーターになりました。

 

水素濃度3.0ppm

水素は宇宙で一番小さい分子であるため、充填した直後からどんどん抜けていきます。

 

飲用時点での水素濃度を0.8ppm以上確保するためには、まず充填時点での水素濃度がそれより十分濃いことが第一条件になります。

 

3.0ppmは業界でもトップクラスであり、この条件はクリアです。

 

密封型アルミパウチ

次に大切なのは水素が抜けにくいパッケージです。

 

まず、水素を抜けずに保存できる素材はアルミだけです。

 

アルミボトルよりアルミパウチが構造的に抜けにくいと言われており、太田教授も同じことを言っておられます。

 

トラストウォーターの場合、密封性を高めるためにプラスチックの飲み口をつけていません。

 

これにより、他社のアルミパウチより全然抜けにくくなります。

 

水素が抜けにくいパッケージという点でも、トラストウォーターが一位に来ました。

 

九州のおいしい軟水

水素を溶かす素材の水は、九州山地の天然地下水を使っています。

 

美味しく飲めそうだなと思って頼みましたが、そのとおりでした。

 

軟水というのはミネラルの総量が少なめの水ということです。

 

エビアンやコントレックスは乾燥すると白い粉をふくほどの硬水ですが、独特のクセがあり、嗜好品に近いです。

 

目的はミネラルウォーターではなく水素ですから、毎日楽に飲むにはクセがないのが一番。

 

水素材の面でもトラストウォーターはいい商品です。

 

知名度・売行きトップ

商品が倉庫で寝ている間にも水素はどんどん抜けていきます。

 

飲用時点での水素濃度を確保するためには、よく売れていて在庫回転の速い商品を選んだ方がいいと考えました。

 

充填してまもない新鮮な商品が届くということですね。

 

各社とも売上は非公表なので、どの水素水がよく売れているかは、推測するしかありません。

 

しかし、グーグルトレンドで検索動向を調べると、他の水素水に比べて極端な検索ボリュームの差がありました。

 

知名度ではトラストウォーターが圧倒的ということです。

 

よく目にしますし、水素水の中で一番よく売れている部類なのは確かでしょう。

 

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トラストウォーターを飲んでみた感想

 

水素水の第一印象

初めてトラストウォーターを開けて飲んだ時の感想。

 

「まさにただの水じゃん?」・・・でした。

 

水素は無味無臭とは聞いていましたが、ちょっとは違いがあるんじゃないかという期待もありました。

 

全然ないです。

 

太田成男教授を信用していなかったら、詐欺と思ったかもしれません。(笑)

 

原料の水が九州山地のおいしい水を使っているので、おいしいことはおいしいです。

 

しかし、水素の入っていない水と区別するのは不可能です。

 

私は、ワインの良し悪しはわかる方だし、香水の銘柄を当てるのも得意です。

 

味や匂いに敏感な方だと思うのですが、それでもまったくわかりません。

 

逆に、かすかでも特殊な味や臭いがないか心配してる人には、それはないと断言できます。

 

何も変化が起こらない?

よく「飲んですぐに体調がよくなった」とか書いている人がいますが、私の場合、そんなことは起きませんでした。

 

特に効果を感じない日が続きました。

 

太田教授の本にはとても納得していたので、疑いはしませんでした。

 

でも、「健康で元気な人は、あまり効果を感じないのかな?」と考えたりもしました。

 

お尻の粉瘤が消えていた!

しかし、1ヶ月が経とうとする頃、体を洗っている時に肛門のそばのできものが消えていることに気がつきました。

 

昨年から皮膚の内側に固まりのあるできものができて、どんどん大きくなっていました。

 

「痔かな?」と思い、今年になって肛門科の有名な先生を訪ねたところ、「粉瘤(ふんりゅう、アテローム)」との診断でした。

 

10分ほどの簡単な手術で、直径3センチくらいの腫瘍みたいなものを摘出しました。

 

肛門のそばに深く大きなクレーターができて、塞がるのに1ヶ月くらいかかりました。

 

しかし、その後も皮下にしこりが残り、体調が悪くなると大きくなったりしました。

 

粉瘤が何回もできて摘出を繰り返す人もいるそうです。

 

嫌だなと思いましたが、そのしこりは消えることがありませんでした。

 

水素水を飲み始めても全然変化がないので、少しがっかりしました。

 

ただ痛みや生活の支障はないので、粉瘤のことはすっかり忘れていました。

 

それが水素水を飲み始めて1ヶ月くらいの頃に、すっかり消えていたのです。

 

証拠はないですが、水素水が原因としか考えられません。

 

本に載っているたくさんの作用のうち、炎症を起こしている部位で活性酸素を中和するということをしたのだと思います。

 

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